子どもの課題を関係性の中でとらえる

 2017-10-31
IMG_0024.jpg







私がお世話になっている大学で、学生さんから前期の授業評価のアンケートをいただきました。

学生さんのご機嫌とってまで点数をあげたいとは全く思っていませんでしたが、自分の授業が学生さんの目にどう映っているかは知りたいし、今後の授業に生かせるものがあれば、謙虚に取り入れていきたいと思いました。


評価の数値自体は、自分が予想していたものより高かったと思いました。

それ以上に、授業の感想として何人かの学生が、「実践現場の最新の具体的事例がとても参考になった」 と書いてくれていたことがうれしく思いました。


中にマイナスの感想として、「授業中の私語について、先生の方でもっと厳しく注意してほしい」 というものがありました。

このことについては、複雑な思いがありましたし、いろいろな意味で情けない話だと感じていましたが、熱心に授業に取り組もうとしていた学生さんには申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。


このことを受け、後期の授業では授業のスタイルを改善してみることにしました。

席を学籍番号順の指定席にしました。

それから15回の授業を通して身につけてもらいたい目的や内容を事前に明確に示し、その時間ごとのワークシートとミニテストを実施することにしました。

また、一方的に私の話を聞くだけでなく、マイクを回してなるべく学生にも授業に主体的に参加してもらう場を構成しました。


このスタイルで、昨日5回目の授業が終了しました。

初回の時は、授業開始5分、いきなり目の前で居眠りをする学生がいてがっくりきましたが、2回目以降は眠そうな顔をする学生もいなければ、私語をしたりぼんやりする学生は目につかなくなりました。

90分間、一生懸命学習に取り組む学生が増え、手応えもあり毎回の授業が楽しくなってきました。


うまく行かないことを子どものせいだけでとらえない、

うまく行ったことを、自分だけの力と思い上がらない、


もしもうまく行かないことを、全部学生さんのせいにしていたら、きっとこんな改善は見られなかったはず、

それは保育園でも、小学校でも、中学校でも、きっと同じはず、

あなたは私の大切な教え子、

なくてはならない大切なクラスメート、

そう思えば、改善の糸口は必ず見つかるはず

そうでないのは、きっとその気持ちが欠けているからだと、私は信じているのです。













にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。




誇りに思う君の育ち

 2017-10-30
IMG_0978.jpg









長い間直接子どものレッスンにかかわっていると、色々な子どもに出会ってきます。

はじめから相性がぴったりと合い、卒業まで弾むように取り組む子もいればそうでない子もいます。

初めて幼児のマンツーマンレッスンを始めた頃は、ずっと泣き続けてレッスンにならなかったことや、次から次へと手当たり次第玩具をほり投げられて途方に暮れたことだってあります。


写真の男の子は、この頃目に見えて急成長を遂げている子です。

今では、30分間一度も意識が切れることなく、活動に集中することが出来ます。

コミュニケートも豊かになったので、マイナス行動を引き起こす要因がなくなりました。


表情も笑顔いっぱい、私も楽しいので笑い声が絶えることがありません。

理解言語も増え、表出言語も格段にクリアになってきました。

おまけに知的教材への達成動機が高くなり、ひらがななど文字に対する意欲も日に日に高くなってきました。


この一年で、どれだけ大きな成長を遂げたことでしょう、

この子の成長は、私の手柄でも何でもありませんが、ずっとずっとその育ちにかかわり続けられたことを、私は何よりの誇りに感じるのです。


こんなことがあるから、この仕事はやめられませんね。

どの子にもあるその可能性、

成果の見えにくいときこそ、教育者としての真価は問われるのです。


あなたは私たちの宝物、

今後さらなる成長を、ずっとずっと楽しみにしています。









にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

大切な時の積み重ね

 2017-10-28
916141300001.jpg









今日は、こども園の運動会の日でしたが、台風の影響で中止となってしまいました。

それぞれの子どもたちが懸命に練習をしていましたし、三女が今年の年長の担任として頑張っていたこともあり、一人でも多くの保護者の皆様前で、予定通りの晴れ舞台となって欲しかったと思いました。


そんな日に、今年高等部3年生になる女の子のお母さんから近況の連絡をいただきました。

油絵の得意なお子さんで、またしてもコンクールで優秀賞をいただいたことも添えられていました。

http://kira-art.jp/works.php?kaiinno=9161413&gazouno=1


小学校4年生の頃からサポートさせていただいたこの子も、もう高等部卒業が目の前になってきました。

何度も神奈川まで出張レッスンに行かせていただいたこと、

当時のことは、まるで昨日のようにはっきりと印象に残っています。


あの日々があるから、今の私があるのです。

多くの課題を乗り越え、誰からも愛されるすばらしい人に成長されたこと、

暮らす地域は違っても、同じ志をもって、共に歩んできた日々がそこにあるのです。


この先にも、きっと様々な課題と向き合っていかれることと思います。

その一つ一つに真摯に向き合っていかれること、

決して安易ではないそのことに、心を折らずして、一歩ずつ前に歩んでいくこと


たとえそれがわずかであっても、何かの力になれるのら、

これからも私は、ずっとずっと共に歩み続けていこうと願っているのです。










にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

花子ちゃんの職場実習

 2017-10-26
IMG_0941.jpg







小学校1年生からサポートしている花子ちゃんも、高等部の2年生になりました。

レッスンの時に、先週から職場実習に行っていると聞き、さっそくこの日に実習先のCAFEにおじゃましました。


お店に入ると、ガチガチに緊張した緊張した花子ちゃんが、すぐに注文を取りにきてくれました。

なかなかおしゃれな感じのお店で、花子ちゃんにぴったりのお店だと思いました。

私がモーニングセットをいただいている間に、花子ちゃんはカウンターでサイフォンの手入れなどをしていました。

指導をしてくださっている店員さんも、感じのよいきれいなお姉さんといった感じでした。


こんなふうにずっと、花子ちゃんがこんなお店で働いてくれたら、きっときっと毎週は行くだろうなと思いました。

私には、特別何か言葉をかけたりはしませんでしたが、店員のお姉さんとはごく自然な感じで、豊かにコミュニケートが出来ていました。


先生に、私の子どもの指導をしていただきたいのです、

花子ちゃんのお母さんのあの一言から、今の私のすべての活動がスタートしたのです。


一度教えたら一生担任、

どこに行っても、いくつになっても、何があっても、私とこの子のつながりはきれる訳がないのです。








にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

伸びる子どもの可能性

 2017-10-25
IMG_0937.jpg







今日、発達支援センターの学習サポートをのぞきに行くと、ある5年生の男の子が面積の学習をしていました。

今では若手の先生に担当を任せていますが、私は保育園の頃から4年間その子の個別指導を行ってきました。


入園同時は、行動のコントロールや集団適応自体が大きな課題でした。

入学と同時に、小学校への訪問支援も始めました。

就学までひらがなの読字もおぼつかなかった子が、小学校高学年になり、このように標準化されたプリントに取り組めるようになるとは、私の喜びもひとしおというものです。


そういえば先日、大阪で3歳から個別指導をさせていただいている女の子も、始歩が2歳7ヶ月と聞き、とても驚きました。

その子も今通常学級の5年生になり、漢字学習で大きな伸びをみせたり、運動会でも応援団のリーダーとして活躍したりという本当にうれしいニュースをお聞きすることになりました。


たとえ今、何か大きな課題に向き合っていたとしても、3年後5年後は、どうなっているかはわかりません。

私が他の誰よりも、子どもの可能性を信じてやまないその理由、

まぎれもなくそれは、今君たちが豊かに学ぶその後ろ姿、

それ以外の何ものでもありえないのです。








にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

みんなと共に学ぶということ

 2017-10-23
access_img5.jpg







週末は、大阪でのレッスンでした。

大阪におじゃまするようになって、もう8年くらいになるでしょうか?


あの日、幼稚園の年長さんだったその女の子は、もう中学2年、

近々職場体験で、マクドナルドに行くかも知れないと、笑顔いっぱいで教えてくれました。

部活も、上級生だからしんどくても休めない、と先輩らしい横顔をのぞかせてくれました。


中2ともなると、高校受験がもう目の前で、教科学習の習熟度だけでみると、厳しいものがあります。

しかし、ご両親は、地域の中学校へ進学したことを、微塵も後悔されてはいません。

2度と戻ってこない大切な青年期を、みんな同じ地域の学び舎で共に過ごした日々が、他で代えることのできない大切な時間であることを、体いっぱいに感じておられるからです。


数にしても、言語にしても、歴史にしても、科学にしても、どれも大切な教科としてのねらいがあります。

それと同じように、地域の友達と共に学んでいくことは、その子の成長に欠くことの出来ない大切な宝物となるのです。


もちろん、ただ同じ屋根の下で暮らすだけで、何もかもが自然に身についていくわけでもないはずです。

それでも、みんなと共に学びながら、この子はどれだけ自分に対するプラスの気持ちを培っていったか、計り知れません。


私の大阪での歩みは、この子との歩みとぴったりと重なっていきます。

私たちの歩みが、やかで日本の教育のスタンダートとなる日は、一体いつになることでしょうか?


これからも、私の進むべき道は、きっと同じ方向にあるはず、

進むべき道のその彼方には、何の曇りも私たちには見えないのです。












にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

数値化出来ない学びの評価

 2017-10-21
IMG_0675.jpg







私には、一定の経歴であったり、実績であったり、社会的な立場がありますから、ある意味それだけで、保護者の方は大切なお子様の育てを託すための裏付けとしてくださいます。

しかし当たり前のことですが、子どもには、私の肩書きも経歴も、まったく関係ありません。


学びそのものに充実感や手応えがあれば目は輝きますし、そうでなければレッスン自体が全く成立しなくなってしまいます。

そのことを一番知っているのは、私自身であり、だからこそ私は日々真剣勝負で1回1回のレッスンに取り組むことが出来たのです。


時々子どもが、信じられないようなきらきらとした表情を見せることがあります。

それはきっと、私以外が知ることのない特別なものだと感じています。

正直、これがあるからこそ私は、土日祝日返上で、10年間の実践を積み重ねることができたのです。


カメラを構えた時には、ほとんど子どもの場合、その表情は消え去った後になってしまします。

お母さんや記録係の先生が同席していた場合は、なかなかそんな展開にならないのが普通です。


私は今、伊福町の個別教室に、私の手元のスイッチで、いつでも動画がレコードできる設備を付けようと計画しています。

そして控え室でお待ちのご家族にはモニターで、リアルタイムでその学びの姿や表情をご覧いただくことは出来ないか、

そしてすべての個別レッスンのようすを、映像としてレコードすることは出来ないかと検討しています。


数値にはなりにくとも、その質の充実感を示す新たな評価の尺度、

何はなくとも、私には、学びを通した子どもの笑顔が欲しい。


10年の時を経てたどりついた、私の新たな価値感、

私のチャレンジは、これからが真のスタートなのかも知れません。










にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

学びの窓を開く

 2017-10-19
IMG_0902.jpg








今私が直接レッスンをさせている子どもの中にも、いわゆるIQ値がとても高い子がいます。

標準的な教科プリントなら、あっという間に100点です。

45分のレッスン時間の中で、その100点のプリントを、最低でも10枚以上やり遂げることが出来ます。


プリントで100点をとることは、それは立派で大切なことです。

ですがこの日とった100点については、特に私のお手柄ということでもなければ、ご両親が私に託した願いそのものではないのです。

当たり前のことですが、100点取ったらバラ色の人生が開けるとか、その子の人生すべてが100点であったりとか、その単元の理解度が100%であったりとか、そんなわけでは全くありません。


写真の男の子は、来春には小学生になる男の子です。

このところ独立歩行が、とてもしっかりとしてきました。


そのこともあって、このところ認知面の発達に大きな変化が見られ始めました。

私がマンツーマンレッスン始めさせていただいていた頃は、写真のような教具を提示しても、まるっきり無反応で学習活動に広がりは全くみられませんでした。


しかしこの頃は、違います。

私が提示する教材に食いつくように手を伸ばしてきますし、その表情はきらきら生き生きで、弾むように活動に取り組んでいきます。

一つ一つの活動に意味があり、成長があり、手応えがあるので、30分のレッスン時間中ずっと笑顔と笑いにあふれ、あっという間に時間が過ぎていくのです。


もちろん、課題そのものは、年齢相応のものではないかも知れません。

しかし、この1~2年の成長のクオリティーは、私が教えている子の中でも、出色のものがあります。

どれだけ私に実践者としての喜びを与えてくれたか知れません。

そしてこれからの成長の可能性に、大きな夢を抱かずにはいられないのです。


学びの道、育ちの道は百万通り、

誰一つとして、同じ物はないはずです。


小さなものさしだけで、人の育ちをはかるなんて、全くもってナンセンス、

君には君の育ちがあり、学びがある、

目の前の学びの窓は、今はっきりと未来に向けて開かれたのです。










にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

そこにあるのは、君の誇り

 2017-10-18
IMG_0687.jpg









今から数年前、一人の男の子が岡山の教室に通ってくれるようになりました。

お知り合いの紹介ということで、わざわざ三重県から、毎回岡山までお越しくださっていました。


当時はまだ小学校1年生でした。

頭にヘッドギアをつけ、まだまだ医療的なサポートが必要な状況でした。


メディカルな問題がクリアされると、その子の学びは着実に進歩を見せ始めました。

特に漢字学習に対する意欲は普通ではなく、低学年の頃は20分くらいだった学習の集中力も、6年生となった今では45分息も切らさず当該学年の学習に取り組むようになりました。


あの1年生の時、一体誰が、6年生になった彼がここまで生き生きと学習に取り組む姿を想像することができたでしょう。

今となっては、あの時のこの子の学び姿を知るのは、ご家族と私くらいのものになってしまいました。


世界遺産、放射線、爆風‥

黙々と 「平和のとりでを築く」 の新出漢字の学習に取り組む彼の後ろ姿の何とも誇らしいことでしょう、


今、これからの就学に向けて、心を砕いておられるご家族が、たくさん私の所にご相談にお越しくださっています。

すべてがこの子のように飛躍的な成長を遂げるわけではないかも知れません。


でもやりもしないのに、それが出来るなんてことは、あり得ないのです。

やってみなければ、わかなない

やらずに出来るわけがない


たったの1%であっても、その可能性を信じて、少しでも豊かな学びを構成し、実現していく力、

それをもってして、私はそれを、教育力と定義するのです。

そのことを私に教え、揺るぎない信念へと高めてくれたのは、この子をはじめとおするたくさんの子どもたち、そしてそのご家族に他ならないのです。



↓ ご家族の方から、以下のようなコメントをいただきました。


SHINOBU先生
お世話になりましてありがとうございます。
ブログ拝見しました。
改めて、これまでの先生との道のりを、過去のプリントを見ながら回想しました。
5年前の10月、プリントは震えるような線で読み取り文の答えのひらがなをなぞっていました。
4年前の10月、プリントは音、耳などの漢字を大きな枠の中に必死に収め書いていました。
3年前の10月、プリントは調、題などの画数の多い字を小さな枠に整った字で書いていました。
そして今は益々綺麗な字を、一字一字、心をこめて書けるように。
よくここまで育てていただいた、と涙があふれ出てきました。
2年生の時担任の先生に漢字ドリルが欲しいと息子がお願いしてももらえず、「ワンワン」と泣いたことがありました。
易々と手に入らなかったドリル。
初めてもらえた時には「お父さんドリルを買ってくれてありがとう」と突然言ったことがありました。
学びたいという強い思い、それは先生が沢山の種まきをしてくれたからに他なりません。
そしてきっとできると信じてもらえるからこそ、ここまで成長できたのだと思います。
今、漢字学習で培った自信は、色々なところへ派生しています。
SHINOBU先生、息子の人生を変えて下さりありがとうございます。
SHINOBU先生とのこれからの学びが、楽しみで仕方がありません。
どうぞよろしくお願いいたします。







にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

その志と共に学ぶ

 2017-10-17
IMG_0785.jpg








9月末から大学で、後期の授業が始まりました。

私は 「障がい児保育」 の担当なのですが、前期は2年生、後期は1年生の授業となります。


後期の学生さんはまだ1年生ですので、発達にかかわる知識も経験もまだまだこれからといったです。

まっさらな感性の中に、子どもの発達に対する理念も構えも刻まれていくわけですから、その果たす責任には重いものがあります。


この日は、ICF(国際生活機能分類) の理念について紹介しました。

当初は、テキストにのっている内容の解説程度にとどめるつもりでしたが、その理念は、私が日々模索しているマンツーマンレッスンの取組そのものだと思えるようになってきました。


子どもの豊かな学びを構成していくにあたって、出来にくいこと、困難なことが生じた場合に、安易にそのことを子どもだけの問題としてとらえ過ぎる傾向はなかったか、

もっとすべきことは、なかったか、

他の子と同じような、学習機会を本当に提供できていたか、

その子の特性理解に基づいた学習内容を、本当にきちんと構成することができていたか、

その子の心持ちや、モチベーションをしっかりと受け止め、それに寄り添うかかわりであったか、

発達にかかわるあるべき姿勢は、きっとそこにあるのです。


出来にくさや分かりにくさを、子どものせいとすり替えてはいけない、

本当にこの子は自分の大切な教え子、

そう思ったときから、真の学びがスタートしていくのです。


何もせずして、何の工夫もあらずして、出来ないは一体誰のせいか、

どの子だって、普通に、学んでいく環境はあって当たり前のはずです。


どの子も大切な自分の教え子、

そう思えばこそ、次に開いていく道が、自ずから自分の前に開けていくのです。









にほんブログ村 教育ブログ 特別支援教育へ

↑ 大切さを全国に伝えたい! 応援の1クリックを よろしくお願いします。

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
大切さを全国に伝えたい
Author:SHINOBU
新大阪教室

bnr_personal-osaka.jpg

今までにご覧いただいた方
 

百万アクセスまでがんばりたい

カテゴリ
最近の記事
月別アーカイブ